貴方は何を想像しますか?
(長崎県・ホテル内から)
(香川県小豆島・夕日が沈む様子)
(兵庫県淡路島・朝日が昇る瞬間)
(京都府宇治・夕日が沈む様子)
(長野県諏訪湖・夕日が沈む様子)
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(長野県・松本城)
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(福井県・東尋坊)
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(新潟県新潟市)
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(どこかの滝)
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(福島県内・温泉)
(福島県いわき市・白水阿弥陀堂)
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(宮城県・松島)
(岩手県平泉・毛越寺)
(北海道函館市・海の幸)
(どこかの水族館)
(東京・地元近くの荒川)
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携帯で撮ったアルバムを見ていたら、
なんとなしに思いつき、過去に遡ってスライドして見てみる。
すると、「水」を映した写真を、僕は随分と拘ってシャッターを切っていた事に気付いた。
誰もが携帯電話で写真を撮れるようになってから、これら自然は最も手軽に綺麗に写せる一番の被写体となる。
目の前の景色が「美しい」と感じて、携帯で写真を撮る人は好きだ。
インスタグラムなどで、「インスタ映えする!」と料理を撮ったり、着飾った自分を映す人たちよりも
目の前の景色が「美しい」と感じて、携帯で写真を撮る人が好きだ。
それこそ真実なのだから。
水ならば海を。
陸ならば花を。
空ならば雲を朝日を夕陽を。
「水・陸・空」無限大〜🎵
其れぞれに其れぞれに、沢山の魅力がある。
僕の場合は水の写真が多かったというだけだ。
今回は僕のアルバムに入っていた「水」を載せた。
ここ3年の間に仕事や旅先で撮った写真の一部。
一応、西(長崎)から出発して北(北海道)に移動して、最後は東京に帰ってくる写真の順番に構成した。
よく撮れていると思う。
気に入ったら好きに使ってくれていい。
特に朝日の写真は、日本誕生地である淡路島で撮影したもの。
持ってるときっと貴方様にいいことが起きるはず。
あと・・改めて写真を見返して頂くと気付かれると思うが
相当の晴れ男。
雪の降る地域は仕方ないにしても、春夏秋冬、旅行先では9割が青空。
太陽を愛し、太陽に愛された男!
そう我こそは・・サンシャイン、m・A・・(やめなさいΣ(・□・;))
最後に外国編。
考えてみれば、僕自体が60%水だ。
人間(この世)は水で始まり、水で終わる。
考えてみれば、地球の70%が水だ。
だから僕という水が海を越え、水を撮ってきた。
(英国・タワーブリッチ)
(米国・サンタモニカ海岸)
水を撮ってきたという文章は間違いだ。
海外旅行の一枚だ。旅行先で撮った写真が水だっただけ。
そしてやっぱり空は青かった。
LIFE IS NOW
一期一会のサマーデイズを。
【mAb】